ブルーベリーのアイコン

私たちについて

環境のため、社会のため、未来のために
次世代ECO農業と6次産業化を推進しています

ECOで未来を創る
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切手
私たち株式会社リトルバードは、建築設計事務所および総合建築業を主業としてスタート。最新技術を積極的に取り入れ、特にECO・省エネにこだわった住宅や店舗づくりに高いご評価をいただいています。 これらの技術やノウハウは農業への応用ができ、自然環境への負荷の削減、さらには食の安全にもつながることから、ECO農業事業部「リトルバードAGRI」を立ち上げました。自社研究農園「エルベリー農園」で自ら実際に作物を育てると共に「次世代ECO農業システム」と「6次産業化支援プログラム」の研究・開発に取り組んでいます。

農業エネルギー支援

未利用エネルギーや水耕栽培システムなど、農業分野におけるエネルギーコスト削減と環境負荷軽減を実現するために役立つ最新のエネルギー技術を紹介します。 エネルギー効率を高めながら安全で持続可能な農業を目指します。
株式会社リトルバードの企業ホームページに遷移します。

私たちの取り組み

私たちが推奨している「次世代ECO農業システム」 では、下記の取り組みを通じて、食の安全・安心を守ることはもちろんのこと、生産効率のアップや環境負荷の軽減、労働力不足の解消、「6次産業化」による収益の拡大、ひいては地域社会への寄与を目指しています。 また、この取り組みは2015年に国連総会で採択された、持続可能な開発のための17の国際目標「SDGs」にも重なっており、目標である「貧困を終わらせ、地球環境を守り、すべての人々が平和と豊かさを享受できる世界を実現する」に強く賛同するものです。

環境負荷の軽減

環境にやさしい自然エネルギーを活用し、持続可能な環境の保全に貢献します。

労働負担の軽減

農業従事者の皆さんの日々の負担と生産コストの軽減や圧縮につなげます。

品質・生産性の向上

先端技術を積極的に取り入れ、生産性や品質の向上、収穫の安定化を図ります。

地域社会への貢献

農業ビジネスの拡大と普及、地元産業との連携などを通じて、地元経済の活性化、雇用の創出につなげていきます。
SDGs

ビジネスとしての
魅力アップ

6次産業化を推進し、農業ビジネスの可能性を広げるとともに、若い世代の農業ビジネスへの参入を促します。

当社の取り組みが
日本経済新聞にて紹介されました

「埼⽟のリトルバード、⾃社栽培のブルーベリーで加⼯⾷品」2023年6⽉12⽇
リトルバードのECO農法で育てたブルーベリーが
ジェラート&ジャムになりました!